当社は、平成11年から子供から大人まで幅広い方々に、目的に応じた情報教育を行う「ヒューマンコンピューターキッズスクール」
を展開し、近隣にお住まいの多くのお子様から高齢の方までご利用いただいております。
2002年度から小中学生の教育指導要領の改変によって、小中学生の各教科でパソコンが利用されるようになりました。
また、中学校では技術家庭の中に情報が加わり、2003年度からは情報処理A、B、Cが高校の必修科目となっています
しかし、全ての学校で情報処理の十分な教育を受けた先生がこの授業を受け持つことができないのが実情です。
また、パソコンの利用については、各学校や各授業を受け持つ先生にまかされており、ばらつきが生じるのは必定です。
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ヒューマンコンピューター
キッズスクール校長
飯島 徹 |
一方、海外に目を向けてみますと、
アメリカでは20年以上も前からパソコンが小中学校から活用されており、
インターネットを利用することは図書館を利用するようなものです。
近くの韓国やシンガポールでも、ほとんど全ての教室にインターネットが付設されて、
活発にパソコンが利用されてます。
社会的な状況を見ても、現在の景気回復したといわれている中でも、
雇用情勢は非常に厳しくなっております。
しかし、情報分野においては高い求人倍率を保っており、
この分野の人材不足が顕著化しています。
また、日本は「e-Japan戦略」で電子政府、電子商取引をはじめとして、
あらゆる面を世界で最も優れた方式で情報化することを目指しており、
これからの社会ではパソコンなどの情報処理システムを
どのように使いこなすかが重要となってきます。
当スクールでは、このような状況に対応し、子供からシニアまで、
教育や仕事などの多様な目的に応えられる
教育の実現を目指して努力させていただいております。
興味をお持ちの皆様、ぜひ一度お立ち寄りいただき、ご希望をお聞かせください。
きっと、よいお答えができると思います。
ヒューマンコンピューターキッズスクール東松山校 校長 飯島 徹
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